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時間は未来から過去へ

 

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こんにちは。

あなたは「時間は未来から過去へ流れる」と聞いてどのように感じますか?

苫米地英人さんの本を読むと、 世界が広がりますよ。

 

 

時間は未来から過去へ

未来の自分が、現在の自分を助けてくれている。

今の自分は過去の自分に手を差し伸べている。

本を読んで、成長したほうがいいよ~。

この本を読めば、先に進めるよ~。 と、

あの時の、過去の自分自身に語りかけているような気持ちになる時がある。

 

普段、自分の好みからは選ばないような本を、本屋さんで、なぜか選んで読んだ時・・・

どうしてか分からないけれど、何かいつもと違うことをやってみようと思った時・・・

そんな時は、後になって思い返してみると、未来の自分からのメッセージを知らず知らずのうちに受け取っていたのかな。

なんて思ったりする。

 

現在は、未来のわたし自身が、今のわたしにブログを書いたほうが良いよ〜。

と言っているのかもしれない。 。

思い返してみても、過去の延長線上にはブログをやっている自分はいないし。

未来のわたしが、そうした方がいいと言っているって考えたほうが辻褄が合う。。

 

とても変なことを言っているように感じるかもしれないけれど、 時間の分析哲学における現代的な結論は、「時間は未来から過去へ流れる」というものらしい。 (仏教の古い哲学であるアビダルマ哲学では、「時間は未来から過去へ流れる」ということをすでに言っていたのだそう。)

 

 

苫米地英人、宇宙を語る

「苫米地英人、宇宙を語る」という本では、宇宙はなぜ存在するのか?・・・その謎は ”脳” というキーワードによって解明できるとし、

 

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